Tsukuba Mini Bike Festival
3時間耐久 特設ページ
 

開催日が近くなる毎に、
注意事項&アドバイスをお伝えします。

2007年09月08日 更新
観戦にご来場予定のかた (9/8更新) )
「レース当日の注意事項とよくあるご質問」(9/6)
「公式通知を発送いたしました」
(8/29)

「二次募集 締切日延長のおしらせ」
(8/27)

「事前準備について」
(8/27)


「MotoPicnic Road Course Mini Bike Festival」
2007.9.9(日) 筑波コース2000
3時間耐久

! 連絡事項 !(9.6更新)

■当日エントリーについてのお問い合わせ
当日エントリーについてのお問い合わせをいただいております。
若干空き枠がございますので可能ではありますが、
割り増し料金とさせていただきます。(ライダー変更追加手数料に相当する追加料金)
事前にお問い合わせいただくのが無難です。

■お問い合わせは9/7(金)までに
レース前日にスタッフは現地入りしていますので、6日土曜日は事務所の電話はでません。
また、メールの返信も出来ませんので、各種お問い合わせは7日(金)17時までにお願いします。
7日は最終準備のため、バタバタしております。電話が繋がらない場合には申し訳ございませんが、
時間をずらしてお掛け願いますようお願い致します。


YEARS BOOK 2007(エントリーマニュアル&競技規則書)
ロードフェスィバル エントリー用紙(2枚)

規則書ダウンロード版はPDF形式です。
表示にはAdobe Reader(無料)が必要です。

自動計測が導入されました!

観戦にご来場予定のかた (9/8更新) )
入場は無料です。どなたでもバドック内までご入場頂けます。
ただし、四輪車の駐車料金1台1,000円が必要となります。
タイムスケジュール
ゲートオープン
受 付
車 検 (SP・STクラス)
車 検 (MP-OPENクラス)
ブリーフィング
計測説明会
練習走行@(SP・ST)
練習走行A(MP-OPEN)
グリッド整列(SP・ST)
3時間耐久レース(SP・ST)
SP・STクラス再車検、表彰
グリッド整列(MP-OPEN)
3時間耐久レース(MP-OPEN)
表彰(MP-OPENクラス)

0:00
6:20 〜 6:50
6:25 〜 7:05
6:35 〜 7:05
7:15 〜 7:35
7:35 〜
8:00 〜 8:20
8:25 〜 8:45
8:55 〜
9:15 〜 12:15

12:35 〜
12:55 〜 15:55
競技終了後

 

当日の注意事項・ よくあるご質問 (9/5更新) )

公式通知の要点(必ず公式通知本文を熟読のこと)

1.四輪車の駐車料金が必要です。

2.当日、受付で2007年有効のMFJライセンスもしくはエンジョイ会員証
提示できないライダーは走行を辞退して頂くか、現場でエンジョイ会員に入会して
頂きます。
また、MFJライセンスを携行していない場合、ピットエリアに立ち入りできません。パスケースを各自でご用意下さい。

3.ヘルメットリムーバーを朝車検でチェックいたします。

4.12インチタイヤは、競技専用タイヤ KR336(DL)、S01、S02(BS)のみ使用可能です。

四輪車駐車について
 

 【 重 要 】 過去、車両通行証の偽造が複数発生したため、4年前より通行証を廃止しました。
ご入場の四輪車両は全て1台1,000円の駐車料金が必要です。(規則書に記載)

◆前日の筑波選手権から四輪車を放置駐車はできません。該当した場合、お車のナンバーを控えさせていただき、駐車料金を集金いたします。
不公平なことのなきよう、ご協力をお願いします。


◆駐車はエントラント駐車場に駐車してください。1日を通して、Aパドックへの入場、駐車禁止。

◆夜間駐車場内で宴会騒ぎを起こし、大ヒンシュクをかったチームがあります。朝が早いレースですので夜間入場する方は少しでも睡眠をとりたい方が殆どです。
宴会をしたい方は、宿をとるなど他の場所でお願いします。周りの方に迷惑をかけないでください。

ライダー装備について
 

 このレースではライダーさんの装備は別体脊髄パッド、ヘルメットリムーバーの検査のみ、装備車検を行い、ヘルメット、ツナギ、ブーツ、グローブにつきましては、自己申告となっております。
念のため、規則を掲載しておきます。
・レーシングスーツ、ブーツ、グローブは皮製品とする。
・ヘルメットはMFJ公認のフルフェイスとする。
・ヘルメットリムーバーの装着を義務づける。
・いずれも著しく損傷、劣化しているものは使用不可。
・全ライダー、別体の脊髄パッド(ツナギ内蔵とは別に)の装着を義務づける。

ご自分の身を守るものだからこそ、きちんとした装備でお願いします。破れた箇所は修理する、ヘルメットについては買い替えるなど、ご検討くださいね。

よくあるご質問
2007年MFJライセンスカードを紛失してしまった

9/7(金)まででしたら、MFJに2007年のライセンス取得の確認を致しますので、ライセンス番号をお知らせください。

当日、受付でライセンス提示できない場合は、MFJに確認が取れないため、
走行を辞退して頂くか、現場でエンジョイ会員(3,000円)に入会して頂きます。

ライダー追加、変更をしたい

・ライダー全員の変更、権利の譲渡は出来ません。

【ライダー当日変更、追加の注意点】
参加資格を満たしているかご確認ください。(後記 参加資格参照)

当日のライダー変更は、署名捺印済みの「ライダー変更、追加嘆願書」(公式通知に同封)が必要です。嘆願書への捺印は拇印不可です。
◆当日変更手数料(1人につき)・・2,000円
◆当日追加手数料(1人につき)・・5,000円+保険料500円

※練習走行終了後のライダー変更、追加は、当該チームのライダーが練習走行中の負傷により医務室で診察を受けた場合のみ可。
その場合、練習走行終了後30分以内に大会事務局に申請して下さい。


発信器の取付方法が不安です

今回、タイム計測は、参加車両に、AMB社の自動計測器(トランスポンダー)を取り付けていただき計測を行います。
自動計測器(トランスポンダー)は、サーキットが用意するレンタル品になります。

詳しい取り付け方法はこちら(pdf)

◆練習走行で自動計測器(トランスポンダー)のチェックをいたします。
取り付け不備の場合、当該車両は走行を中止していただき、
計測器のチェックをする場合がありますので、取り付けには十分ご注意ください。

◆紛失、破損した場合、本体50.000円、取り付けホルダー2,000円の参加者の弁償責任となります。

ピットクルーの受付、変更

・受付時、ピットクルーライセンス提示の必要はありませんが、
ピットエリアに立ち入る際は各自で用意したパスケースにMFJピットクルーライセンスを収納し、判別しやすいように装着してください。

◆ピットクルー変更手数料(1人につき)・・1,000円。受付で申し出てください。(要MFJピットクルーライセンス)

・ピット作業及びピットエリアに立ち入る際は、上半身裸、サンダルばきは禁止です。
靴を必ず用意して下さい。
ピットエリアでの傘の使用は禁止とし、雨天が予想される場合はカッパをご用意ください。

パドックパスはないのですか
ピットに入場できますか

パドックパスはありません。どなたでもパドック内ピットまで入場可能です。

ただし、ピットエリアに立ち入りできるのは登録しているライダーピットクルーのみです。
ピットエリアに立ち入る際はライダー、登録ピットクルーの方は
MFJライセンスを目立つよう装着しなければなりません。
ライセンス装着なき方はピットエリアに立ち入り禁止。

テント設営

ピットは午前はSP・STクラスの方が優先です。競技終了後、速やかにMP-OPENクラスに明け渡して下さいね。

ピット裏はテント設営が可能です。
お互いに気分よく過ごしていただくために、同じピットの方同士で声を掛け合ってくださると嬉しいです。
朝から意味も無く、ケンカごしは楽しくないですよ。

ライダーの走行順

エントリー時にお申込いただいた順番でなくても、走行順を変更していただいて結構です。
特に申告の必要もありません。

グリッド上における
タイヤウォーマー使用

グリッド上での余熱によるタイヤウォーマーの使用は可能です。
エンジン始動前に、外してください。
発電機などの持ち込みは認めません。

ガソリンはサーキットで購入しなくてはいけませんか?

事前に購入してくださって結構です。準備してきたほうが朝バタバタしなくてよいかもしれません。

注意事項

受 付
※時間厳守!

受付時に提示していただくものは以下のとおりです。

@ライダー全員分の「2007MFJライセンス」 もしくは 「エンジョイ会員証」
【重要】MFJライセンスの提示できないライダーは走行を辞退していただくか、現場でエンジョイ会員に入会していただきます。←何度もすみません

A 参加受理書 (兼 参加賞引換券)
B 車検・装備申告書 (記入済みのもの)


・発信器の配布、スターティンググリッドの抽選があります。
・受付で印を押した車検申告書がないと、車検を受けられません。
(時間内に受付をしない人がいるため)
いち早く、受付を済ませるため、書類は事前に記入しておくのがベストです。
また、車検・装備申告書には、車体番号を必ず記入してください。競技終了後、車検申告書の車体番号と異なる車両の場合、ペナルティとなります。

受付はライダー本人でなくても、かまいません。マシンを車検場に持っていく人と、受付を済ませて車検申告書をマシンのところまで持っていく人の役割を決めておくのが得策。

車 検

車両のアンダーカウルは装着してきてください。また、指定ゼッケンがついていないと車検を受けられません。
12インチ車は競技指定タイヤを履いていない場合、車検を合格できません。


下記@〜Bをそろえて車検を行なう。
@車両(指定ゼッケンの取り付け、発信器の取り付け、アンダーカウルは装着の状態)
Aヘルメットリムーバー(人数分)、脊髄パッド(1チーム2個)
B受付印のある「車検・装備申告書」

車検に合格するとエンジン、車体にマーキングが施されます。レース終了後、上位入賞車のマシンにこのマーキングがない場合、失格となります。

タイヤ

後記「使用タイヤ」の項目参照

練習走行

練習走行は20分弱しかありません。タイヤを暖めてマシンチェックをする程度の時間のみです。

スタート進行

耐久スタート方法は変則ルマン式です。エンジンはかけたままの状態でのスタートとなります。グリッドに整列して、フラッグタワーで合図(緑旗)があったらエンジンをかけてください。勝手にエンジンをかけないでくださいね!

第1ライダーはヘルメットのあごひもチェック、つなぎのファスナーのチェックをされますので、きちんと締めておきましょう。

途中結果

途中結果は、コントロールタワー下掲示板に張り出します。
ピット内にモニターを用意して、各自で自動計測表示を確認することは構いません。

タイムスケジュール
ゲートオープン
受 付
車 検 (SP・STクラス)
車 検 (MP-OPENクラス)
ブリーフィング
計測説明会
練習走行@(SP・ST)
練習走行A(MP-OPEN)
グリッド整列(SP・ST)
3時間耐久レース(SP・ST)
SP・STクラス再車検、表彰
グリッド整列(MP-OPEN)
3時間耐久レース(MP-OPEN)
表彰(MP-OPENクラス)

0:00
6:20 〜 6:50
6:25 〜 7:05
6:35 〜 7:05
7:15 〜 7:35
7:35 〜
8:00 〜 8:20
8:25 〜 8:45
8:55 〜
9:15 〜 12:15

12:35 〜
12:55 〜 15:55
競技終了後

モト ピクニック ローカルルール

ペナルティ対処

  フラッグ無視など規則違反に対する罰則は基本的に「ストップ アンド ゴー」のペナルティです。
ストップボード提示を受けた車両は、速やかにピットインし、ペナルティエリアにて指示を受ける。
@黄旗区間の追い越し→ストップアンドゴーペナルティ (5秒〜10秒の停止)
※競技時間が残り5分を切っている等、上記ペナルティを与えることが出来ない場合、レース結果に1分加算とする。
A黄旗区間のコースアウトまたは転倒→周回数を1周以上減算
B黄旗区間で事故を起こした場合 →失格及び次戦出場停止
他の選手に対して、故意に追い越しをさせる行為(無駄な急制動、等)をしてはならない。

フルコースコーション(ペースカーの介入)

 救急車出動の場合、基本的にフルコースコーションになります。(ローカルルール)
フルコースコーションの合図は全ポストから「SCボード」+「黄旗振動」が提示される。
・ペースカーは先頭ライダーの位置に関係なく、コースインする。
・各車スローダウンしてペースカーを先頭に1列に並ぶこと。その際、互いに追い越しをすることなく、順位を保たなければならない。前車との間隔を詰めるのは構わないが、前車の横に並ぶことは禁止。
・ 隊列についていけない場合、後方車両に合図を送り、ラインを外して走行し、ポジションを譲ること。
・フルコースコーション中の走行ラップも周回数として計測する。
・ペースカーが介入している間、ピットインすることは可。但し、ピットアウトする際は、ペースカーの後ろに並んだマシンの列の最後尾に復帰しなければならない。その為、ピット出口はコースイン車が最後尾につくように競技役員によってコントロールされ、先頭集団が近づいている場合、すぐにコースインを許可しない場合がある。
・ペースカーがコース上から退去した後も、緑旗が提示される地点(コントロールライン)までは追い越し禁止。コントロールライン通過後、レース再開となる。

マシントラブル時の対処と救済措置

 救済措置を含む、いかなる場合でも、マシンを押してのコース横断は他のライダー及びオフィシャルの安全を確保出来ないため、絶対に許されない。勝手に押し歩きで横断したチームは失格とする。但し、ペースカーの介入でオフィャル付き添いの下、許可される場合もあります。
<救済措置>
緊急車両出入口等、下記4箇所からのパドックイン、ショートカットを認める。
1.第1ヘアピン進入の右側パドック出入り口(ドライバーズサロン横)
2.第1ヘアピンイン側の緊急通路(Bパドックメディカルセンター付近)
3.1コーナー進入手前左側ゲート(サブスタンド脇)
4.ダンロップブリッジ先のMCコーナー、5番ポスト脇通路(裏ストレートへショートカットする通路)
1〜3出入り口より、コース退去してパドックに戻ってきた場合はショートカット(ペナルティ1周減算)の扱いとなり、再スタートをすることもできるが、その当該周を無効とし、かつ1周減算のペナルティを課す。

チェッカー間際のコースイン制限
・ レース終了5分前にはピットロード出口(コース入口)は閉鎖される。 マシントラブル車がチェッカーを
受ける目的のみでコースインすることが制限されます。

【最終順位決定の優先順位】
1.まずコース上でチェッカーを受けた者の順位が決定され、次にチェッカーを受けなかった者の内、周回数の
多い者から順位が決定される。
2.チェッカーが振られている時に、ピットエリアで作業中及びコース内で停車している車両は「チェッカーを受けな
かった者(リタイア)」と判定される。
3.正式なレースの終了はチェッカー提示から2分間とする。制限時間内にライダーとマシンが一緒にゴールラインを
通過すること。

事前準備の注意 (8.27更新)

写真はアライ製※本年より追加項目となっております次の事項については、
特に確認してください 。

1. 12インチタイヤは競技専用タイヤのみ使用可能です。

2. ヘルメットリムーバーは装着義務です。(車検時、持参のこと)

3. 消火器
(粉末消火器は薬剤質量1.8kg以上)の用意。※車検時、持参しなくて結構です

※タイヤ、ヘルメットリムーバー、脊髄パッド、リアスプロケットガードはリンクスでもネット通販しています

使用タイヤ

【競技規則書 車両規則 抜粋】
2-7. タイヤ
・ 自車のスピードレンジ(規格)に合ったタイヤをご使用ください。
・スリックタイヤ、公式発表前のタイヤの使用、タイヤへの追加工(溝きり)は不可とする。
・タイヤウォーマーの使用を認める。ロードフェスティバル耐久グリッド上は余熱以外の使用は禁止。

【12インチ】
写真はアライ製12インチタイヤは筑波サーキットコース2000(本コース)の場合、
競技専用タイヤ(全天候)を使用してください。※リンクスでも販売しています
下記銘柄のみ使用可能です。12インチ レインタイヤ(TT92、BT39)の使用もできません。

ダンロップ KR336
ブリジストン レーシングバトラックスS01、S02

【17インチ】
・17インチレース用レインタイヤの使用を認めます。

ヘルメット、ヘルメットリムーバー
ヘルメットはMFJ公認のロードレース用フルフェイスを使用してください。
MFJ公認ヘルメットの確認

【筑波コース2000】
写真はアライ製ヘルメットリムーバーとは転倒時に迅速にヘルメットを脱がしてレスキューを行
う目的のものです。ロードフェスティバルではヘルメットリムーバーの装着は義務となります。
● 別体式 脊髄パッドの準備

写真はRSタイチ製過去、本レースにおいて脊髄骨折の方が数名出ており、別体式脊髄パッドは義務となっております。

当社でも、特別価格にて販売しておりますので、(当日販売はありません→よくあわてて「ありませんか?」と受付に来る方がいます!) お持ちでない方は、この機会に購入をご検討ください。

● リヤスプロケットガード義務


リヤスプロケットガードの装着が義務化となっています。
装着していない車両は 競技前車検で車検落ちとなり、レース出走できなくなりますので、必ず準備してください。 また取付についても以下のように規定されます。
写真はRH松島製
【 規則書抜粋 】
チェーンとリヤスプロケットの噛合部にリヤスプロケットガード(チェーンガード)を取り付けなくてはならない。
チェーンガード取付目的のスイングアーム加工を認める。(SP・STクラスはスイングアームの補強は不可) 
ボルトオン、リベット、溶接等で取り付けし安易に脱落しないこと。
タイラップ、両面テープのみの固定は不可。
板厚は2mm以上とし、材質はアルミニウム、プラスチック、樹脂等、頑強なものとする。

● ストップウォッチの準備

計測は、自動計測と自己周回チェック方式の併用により行ないます。
ストップウォッチの準備(出来れば予備を含めて2個)をお願いします。
当日、事務局での貸し出しは行ないません。

3時間耐久 開催概要
開催概要 ・ 耐久は3時間耐久をクラス別に開催。自己周回と自動計測 併用予定。募集台数各75台。
・1チームライダー2名〜10名。
・午前SP・STクラス、午後MP-OPENクラスを開催予定。Wエントリー可能です。
・MFJ承認競技会
ライダー
参加資格
・満16才以上。
・二輪レース経験が複数回あること。
・エントリーの時点で当該年に有効な下記ライセンスのいずれかが必要です。
    ・MFJ エンジョイ会員
    ・MFJ 競技ライセンス(種目問わず)
  *運転免許証を所持している方でしたら下記ライセンスでも参加可能です。
    ・MFJ ピットクルーライセンス
    ・MFJ競技役員ライセンス
ピットクルー ・ピットエリアで作業が可能なのは、登録されたライダーとピットクルーのみです。
・ピットクルーはエントリーの時点で当該年に有効なMFJピットクルーライセンスが必要です。
・ピットエリアに立ち入らないヘルパーはピットまで入場可能です。登録の必要はありません。
参加料 ライダー2人の場合
36750円(税込)+保険料1000円(@500*2)=37750円
※ライダー人数により変わりますので、YEARS BOOKで確認してください。
開催クラス
SP・ST 1.車両はSP12・SP50・ST100
2.車両別の別表彰はしない
MP-OPEN
(モトピクオープン)
1.ホイール径12インチ以上、18インチ以下。市販時のホイール径が不適合でも規定ホイール径に変更にて出場可。
2.フレーム変更・改造可。(カブ、スクーター不可)
3.排気量・・単気筒 4st.125cc/2st.80ccまで。2stは競技専用車エンジンは禁止。(例:CR80・YZ80・RM80・KX60/65/80エンジン不可、NSRミニ・NS50Rエンジンは可)
詳細は車両規定を参照


★ 過去のアルバムはこちら



主催者より

わからないことがあればどんどん問い合わせてください。但し、規則書に書いてあることを質問されると「規則書を読んでいないんだな」と感じてしまいます。

申し込み方法の間違いなどは、規則書を読んでいないということです。規則書も読まない方が、当日ルールを守れるとは到底思えません。「たかがミニバイク」と思っている方がいると、当日周りが大迷惑です。
ライダーさんの技量の巾はあるものの、決して、いい加減なレースではありません。主催者、参加者とも、「真剣に楽しむ」ことがコンセプトです。申込の時点でいい加減な方はお断り申し上げます。と、いうことです。





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